一度、受賞の力をお試しください
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日本食品大賞は、つくり手の情熱と想いが生んだ普遍的な価値を持つ食品・食材を、日本食品大賞として認定し、その魅力と価値を社会に広めることを目的としています。

日本の食文化や食の歴史などを踏まえ、様々な食品を複数の有識者がその品質・価値・社会性を多面的に審査し、人々にその商品を食する機会を増やし、その商品の認知を社会に広めるために、日本食品大賞として認定いたします。


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認定基準
つくり手の熱意と想いが生んだ価値を持つ商品かどうかということを基本に、商品から感じられる誠意・誠実さ、商品全体への満足感、社会的価値などを中心に行なわれ、審査に際し考慮すべき項目を含めると133もの項目があります。→基準詳細

審査は、企業規模や知名度、価格、流通量は関係なく、厳格かつ正しく公平に行なわれます。

審査員
食品業界の品質管理、商品企画、流通、バイヤー、営業、各責任者経験者、ブランディング、トレンドセッター、マーケター、他有識者など食品のプロフェッショナルを中心に複数名の審査スタッフにより構成され、食品の品質・価値・社会性、他を多面的に評価認定いたします。

認定対象
食品・食材全般(食材、加工食品、菓子、調味料、飲料、酒類、その他食品類)になります。

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日 本 食 品 大 賞 の 認 定
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部門認定も同時認定の場合
スタンプも配置可能です
煌金賞、凰金賞、壮金賞、輝金賞、彩金賞、桜金賞、金賞、銀賞、銅賞

こだわりと情熱の集合体である様々な特性を持つ多様な製品が、画一的な評価にならないように複数の評価をご用意しております。

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多様なニーズのために複数のメダル(上記のゴールドリボンのメダル、下記のワインレッドリボンのメダル他)が提供されます。
さらに、いくつかの形状のメダルも提供されます。

認定で提供されるメダルの内容は、
→こちら

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部 門 認 定


「食品価値部門認定」
審査基準からパッケージやコンセプト、独自性等を除外し、より食品の本質的価値にフォーカスした審査をもとに認定されます。

煌金賞、凰金賞、壮金賞、輝金賞、彩金賞、桜金賞、金賞、銀賞、銅賞

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「逸品・銘品部門認定」
商品が属する商品分類において逸品・銘品と呼ばれるにふさわしいと当機構が判断する場合に認定されます。

煌金賞、凰金賞、壮金賞、輝金賞、彩金賞、桜金賞、金賞、銀賞、銅賞

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「社会的価値部門認定」
数ある商品の中でも社会的価値があると当機構が判断する場合に認定されます。

煌金賞、凰金賞、壮金賞、輝金賞、彩金賞、桜金賞、金賞、銀賞、銅賞




一度、受賞の力をお試しください






一部紹介




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審査は、商品を人と企業の努力と情熱の集合体ととらえ、つくり手の熱意とこだわりを商品から感じ取り、個々の特性を考慮し、前向きなスタンスでおこないます。
製造企業の社員の方々が、自社の製品のレベルアップを今まで以上に意識して、前向きな気持ちで、より良い製品の製造や営業活動に頑張れるようになることを応援しております。

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認定・受賞で変わる製品戦略
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↑使用イメージ →こちら
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提供されるもの

認定受賞メダル
・デジタルデータで提供されます。

・認定受賞メダルは、複数種類のメダルが提供されます。サイズ調整や若干のデザイン調整ができるように柔軟なスタンスをとっています。詳細は、→こちら

認定受賞証書
郵送にてお送りいたします。



当表彰・認定の特徴
・認定受賞の結果まで長期間待つ必要はございません。通常約2週間前後。

・認定受賞できない場合、費用は一切不要なため、安心して気軽にお申込可能です。

・他の社内経費や販促費と比べ、極めて安価。



一度、受賞してしてみませんか?




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製品企業の悩み
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売上アップ 商品ページ、パッケージのインパクト不足。広告反応率も
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信頼感 信頼感や知名度をアップしたい
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販路拡大 現場や広告、SNSのアピール手段がほしい
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ブランド 良いブランディングのきっかけがほしい
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やる気 社員と取引先のモチベーションをアップしたい

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日本食品大賞の認定・受賞でできること

商品を惹き立てるデザインのメダルをパッケージに表示
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受賞商品として、広告やメルマガでアピールできる
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商談時に第三者評価と受賞をアピールできる
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受賞商品として、広告やSNSで紹介できる
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競合商品との差別化に活用できる
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第三者機関のお墨付きを得たことをアピールできる


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日本食品大賞・認定受賞メダルの様々な活用
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・商品パッケージ ・商品ページ、企業ページ ・店頭や広告などでの表示

・取引先へのPR ・POP・チラシ・営業資料 ・SNS、メディアでの紹介


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認定審査の流れ

@ 無料の一次審査
A 認定受賞可能かどうかをご報告(約1週間後)
B 希望者のみ二次審査(有償)
C 正式な認定受賞ランク決定(約1週間後)
  認定メダルデータ、認定書、認定テーブルをご提供


  ※認定受賞できない場合、費用は一切不要です。



日本食品大賞の認定費用

日本食品大賞の認定
(こちらのみのお申し込みも可能です)
3,900円/月
部門認定(追加1つ目分) +1,800円/月
部門認定(追加2つ目分) +1,400円/月
部門認定(追加3つ目分) +900円/月
※各1年単位のお申込になります。上記、税別金額
※複数商品のお申込の場合、大幅割引がございます。


認定後も、さらに上の認定を目指し、無料で再トライ可能
一度、認定受賞を受け継続している商品は、改善等を行いさらに上の認定を目指し再審査する場合、追加の2次審査料と認定料は必要ございません。無料で、再トライできます。

新たな認定受賞メダルが、追加の費用なく速やかに再交付され、新しい認定に移行できます。

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ご留意点
本認定は、独自の認定基準に基づく制度であり、公的認証を意味するものではありません。→詳細

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ご意見、ご質問は上記宛てでお願いいたします。(営業メールはご遠慮ください)


好きな商品、応援したい商品の認定受賞を推薦できます。→こちら






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